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教育理念

附属幼稚園の教育目標 「幼稚園教育要領」に基づき、「幼保連携型認定こども園教育・保育要領」をガイドラインとし、本学の建学の精神「よいこのこころはちくしのこころ」を育む。
1、
父母に感謝し、祖先を崇め天地の恵みに感謝する子どもに育てる。(愛)
2、
健康で逞しくしかも集団の中にあってのびのびとした子どもに育てる。(勇気)(親和)
3、
生活に必要な能力や態度などを身につけ、感性豊かな子どもに育てる。(知性)

目的を具現化するための特色ある取り組み
1、 認定こども園東筑紫短期大学附属幼稚園として、地域・小学校・保育園との交流保育(連携)、食育・自然教育など教育内容の充実を図る。
2、 同じ学園内の東筑紫短期大学、九州栄養福祉大学、東筑紫学園高等学校、照曜館中学校など連携を取りながら農園体験保育・英語あそび・リトミック体操・自然科学あそび・茶道などを実施する。
(1)本園は保育学科の「教育実習の場」でもあり園生活や様々な活動を行う中で
  園児と保育学科生が触れ合い親しむ。
(2)幼稚園専用農園(南区キャンパス)にて五感で自然を感じ、ちくしのこころが
  豊かに育つように、園児と九州栄養福祉大学の学生が一緒に「種まき祭」や
  「収穫感謝祭」に参加する。
3、 子育て家庭をサポートし、地域に開かれた身近な園となれるように、九州栄養福祉大学・東筑紫短期大学の教職員と連携し、本学園の専門性をいかした子育て支援や食育の推進を図る。
4、 課外活動として音楽教室・体操教室・サッカー教室などを実施。(費用は保護者負担)
5、 後援会を中心に、いつでも誰でも気軽に参加できる保護者のためのサークル活動を実施。
(例:茶道・音楽部など)
6、 「花や小鳥をかわいがり人に親切にして美しい心をもちましょう」を目標に全園児が「小さな親切」運動に加入。